負けたら終わりの崖っぷちの戦い
柏レイソル 5-0 清水エスパルスはじめに、試合に先立ってのビラ配りに参加された皆様、
本当にお疲れ様でした。
そして、現地観戦組の皆様、お疲れ様でした。
しびれるような試合でしたね。
国立でオカやんの凱旋優勝が勇気をくれ、
小宮山師匠に試合前に気合を入れてもらい、
日立台は最高の雰囲気でスタート。
試合開始から終了の笛が鳴るまで、
「ゼッタイに諦めない!」と、決意表明を見せてもらっているようでした。
最初から飛ばしていたので、
いつか電池が切れるんじゃないかとハラハラしましたが、
90分、走りぬきました。
前へ前への意識、ボールを取られたら相手を止めよういう意識、
ゼッタイに点をやらないんだという決意、
これでもかというくらいシッカリと受け取らせてもらいました。
厳しい状態は変わりません。
でも、フラ様の復活、ペルーの至宝がベールを脱ぎ、
何よりも5点とって、0点で押さえたことが大きかった。
もしかしたら、最後の最後で得失点差がモノを言うかもしれない。
ロスタイム、
飼い主がメールで大宮が負けたことを教えてくれました。
広島、マッキーには足を向けて寝られません。
次は新潟。何も考えずに全力で戦ってきて欲しい。
それがどんな結果でも、もう覚悟は出来ています。
次は
頼んだよ、山形!最後ですが、
J1昇格を決めた
ベガルタ仙台、セレッソ大阪の選手、関係者、サポーターの皆様、
おめでとうございます!来年、一緒に戦えることを願っています。
それにはうちががんばらないとね。
posted by Calimero at 22:11| 東京

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柏レイソル
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